あらゆる情報収集や
データ活用を自動化
情報収集やデータ取得の自動化、自治体・省庁の通知の取得など、
手作業やRPAで担っていたタスクを AI が自動処理!

Station は、ニュースや衛星データ、番組情報、物価、採用データなど
あらゆる情報・データを取得できる AI サービスです。
東証プライム上場企業をはじめ、
50社以上とお取り引き
製造・メディア・IT・食品など、業種を問わず幅広くご活用いただいています










こんな課題はありませんか?

重要な情報を見逃してしまう
- ×官公庁の通知や競合の動向を後から知る
- ×24時間監視が難しい
- ×タイムリーな情報取得ができていない

担当者がいないと情報収集が止まる
- ×人的リソースに依存している
- ×休暇や異動で情報収集が停止
- ×属人化しやすく継続が難しい

収集した情報を業務に活かしきれていない
- ×ExcelやSlackへの転記に時間がかかる
- ×分析に時間がかかる
- ×業務判断や戦略立案にまで至らない
情報収集・活用の課題を AI が解決

24時間365日重要情報を逃さない
- ✓官公庁や企業サイトなど、定期的な確認が必要な情報ソースを自動で監視
- ✓人の手では追いきれない更新や時間帯の情報も把握
- ✓重要な情報をタイムリーに取得

業務品質の向上
- ✓収集した情報をAIが内容ごとに整理・加工
- ✓担当者に分かりやすい形で届ける
- ✓情報の抜け漏れや整理方法のばらつきを防止
- ✓安定した品質で情報を活用

業務の効率化
- ✓サイト確認や情報の転記・整理といった作業を削減
- ✓情報収集にかかっていた時間と手間を抑制
- ✓本来注力すべき業務に時間を使える
あらゆるデータ・情報を、柔軟に活用できます

あらゆるデータ・情報を処理・取得可能
業務を効率化する4つの機能
あらゆる情報をニーズに合わせて柔軟に活用

どんな情報も自動検知
競合ニュース、業界動向、サイト更新、特定地域の事件・事故まで、必要な情報を自動で収集。RSSやニュース検索より高品質で効率的です。

情報を自動でフィルタリング
キーワード設定は不要。AIが関連用語を自動学習し、必要な情報だけを抽出します。例:「脱炭素」から「気候変動」「EV」なども自動検知。

あらゆるデータを取得可能
ウェブ上のあらゆる情報を収集可能。クロール・スクレイピングしたい情報源も取得できます。取得戦略から運用まで、ニーズに合わせてサポートします。

データ形式も自由自在
取得する情報に合わせて、グラフ形式やCSVなど、扱いやすい形式で出力可能。ニーズに合わせて柔軟に対応します。
活用事例

SNS上の消費者の声をAIが即時分析。ハッシュタグや反応データを整理し、企画立案を自動化。戦略的マーケティングを実現します。

全国の閉店・撤退情報をリアルタイムに検知し、業種や住所・SNSアカウントなどを整備した営業リストとして即時提供。 不動産、リユース、施工、小売・外食チェーンなど、閉店を起点とした営業活動のスピードと網羅性を大幅に高め、機会損失を最小限に。

有望なスタートアップの資金調達情報をフィード化することで、人材紹介やオフィス移転、自社製品の紹介などの営業リストとして活用。

競合やパートナー企業による新商品や新サービスをすべて取得。 たとえば食料品や衣料品、洗剤や化粧品などの日用品をチェックすることで、他社の動向やキャンペーンを逐一把握出来ます。

英語はもちろん、中国語やロシア語、スペイン語など各国語での情報収集も可能。 現地企業の情報はもちろん、グローバルな同業他社、業界の動向をウォッチすることが出来ます。

多くの反社チェックツールは、企業や個人の情報をウェブ検索しています。 Station では、その最低限の機能をご利用頂けることはもちろん、行政処分やSNS炎上など御社の希望する切り口で情報収集が可能。

ウェブサイトだけでなく、PDFのみを抽出することも。たとえば、企業の開示情報や行政文書、団体のリリースなど、必要情報のみをピンポイントに取得可能。 その文書から、重要情報を抽出することも出来ます。

通常、RSSにすることが出来ないサイトの更新情報を全て取得。 企業サイトや省庁・自治体サイト、国際規格などの専門サイトなどの情報を逐一補足することで、それまで手作業で確認していた情報収集を全て自動化。

取引先の情報を全てニュースにすることで、動きがあった場合に即時検知。 単にニュースやプレスリリースを知るだけでなく、採用情報や IR の検知により、営業機会やアップセルの切り口などに活用。
よくある質問
Q導入は、企業が対象ですか?
現在は、企業を対象として導入を進めさせていただいております。ただし、個人用途の場合でも状況や要件に応じて取り扱いが可能な場合もありますので、お問い合わせください。
Q導入費用を教えてください。
Station はご利用いただく規模やデータ数などに応じて、月額3万円より最適な費用をご提案させていただいております。お手数をおかけしますが、資料請求をいただきました後に、弊社からご連絡させていただきます。
Qどんなキーワードや情報、データも検知できますか?
オンラインに存在する情報であれば、サイトの更新情報だけでなく、SNS の口コミやPDF、報道など幅広く検知することが可能です。詳しくは、資料請求からお気軽にお問い合わせください。
Q利用環境を教えてください。
Station は Chrome・Safari・Firefox・Microsoft Edge などの各種ブラウザでご利用いただけます。各種ブラウザは、最新版へのアップデートをお願いいたします。
Q決済方法を教えてください。
現在、請求書払いを中心に対応させていただいております。詳細は、導入に際してのお打ち合わせを経て、ご要望に応じて対応させていただきます。
3ステップで、すぐに始められます
お問い合わせ・初回ヒアリング
- ・資料ダウンロードまたはお問い合わせフォームからご連絡
- ・お客様の課題やご要望をお聞かせください
無料トライアル
- ・実際の業務でサンプルデータを使って効果を確認
- ・サービス内容を実際に体験していただけます
導入開始
- ・ご契約後、サービスを開始
- ・ニーズに合わせて収集するデータ、自動作成レポートの内容などカスタマイズ可能
会社概要
代表略歴

石田健
代表取締役CEO / The HEADLINE 編集長
2015年、創業したスタートアップを株式会社メンバーズ(東証プライム)に売却後、同社子会社社長やマネージャーとして、大手金融機関や大手クレジットカード企業、ヘルスケア企業などのデジタル戦略や大規模開発プロジェクトなどを担当。2021年末の退職後、弊社を本格始動。
日テレ系列『DayDay.』の火曜日コメンテーター、日本テレビ系列『スッキリ』月曜日コメンテーター、TBS系列『サンデー・ジャポン』やテレビ朝日系列『ビートたけしのTVタックル』など多数出演。
早稲田大学大学院政治学研究科修士課程修了(政治学)。
会社概要
- 会社名
- 株式会社リバースタジオ
- 事業内容
- ニュース解説サイト The HEADLINE および Station の開発・運営など
- 住所
- 〒106-0032 東京都港区六本木七丁目15-7 新六本木ビル810
- 役員
- 石田健(代表取締役) 桂大介(社外取締役)
- 創業
- 2022年1月
- 資本金
- 3,520万円
- 主要取引先
- 日本テレビ放送網、グーグル合同会社、ストライプジャパン株式会社
Stationは、RSSやRPAを代替する新たなAI時代の情報収集ツールです。
